社会人講師による理科特別授業とは?

子どもの好奇心を育む+1

普段、子どもたちが学んでいる理科室。
その教壇に立つ社会人講師。お互い緊張の出会いであり、ここからが「理科特別授業」の始まりです。
見慣れない社会人講師のユニホームと実験道具は子どもたちの好奇心をくすぐります。
授業が始まれば「仕事のプロ」がプロならではの知識・素材を用いて組み立てた授業プログラムで子どもたちの五感をゆさぶり、興味・関心を高めます。
社会人講師だからできる、理科と実社会の結びつきを感じる発展的な授業。
これこそが「+1」。

教育支援コーディネーターにお任せください。

『理科特別授業』を活用したい、講師として参加したい、とお考えになったとき、その橋渡し役となるのが「教育支援コーディネーター」です。企業の想いと学校の想いとを結び、未来の産業界を担う子どもたちの様々な可能性を広げるため、『理科特別授業』の実施をコーディネートします。

教育支援コーディネーター
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